• ホーム
  • エースホームの特長
  • 商品一覧
  • こだわりの安心システム
  • 家づくりのご相談
  • 会社情報

持ち家と賃貸どっちがお得!?比較してみました!

こんにちは。三和建設エースホーム宝塚・伊丹店戸田です。
住宅取得を考える上で、昔から論議されるテーマに『持ち家と賃貸ではどっちがお徳か?』
という話があります。
持ち家と賃貸のメリット・デメリットを比較してみます!

201802_表タイトル.jpg

 

持ち家と賃貸、どちらがお徳か。
もちろん、最終的にはその人の価値観や家族のライフスタイルによるところではありますが、

「今年こそは!」と家づくりをお考えの方のために改めて情報を整理してみましょう。

 

持ち家と賃貸のメリットデメリット
201802_表イラスト01.jpg

201802_表イラスト02.jpg

 

コストとリスクで比較する
持ち家と賃貸を比較する上で一番気になるのがお金。
住み始める時に必要な「初期コスト」、
住んでいる間はかかり続ける「ランニングコスト」、
そして「返済リスク」の3つを整理しましょう。

 

201802_表イラスト04.jpg
持ち家の場合、新築にかかる総額の1~2割くらいの現金を用意するのが一般的と言われています。
他にも諸費用と呼ばれる各種税金やローン関連費用、火災保険料などが必要です。
それに対して、賃貸なら最初の家賃と敷金・礼金(家賃3か月分が一般的)があればOK!


201802_表イラスト05.jpg

超低金利の現在、住宅ローンの負担は軽くなっているので、

家賃並みかそれ以下の負担でマイホームを取得できる可能性が高いですネ。
なので、月々の支払額は、持ち家も賃貸もさほど変わりません。
しかも、持ち家ならローン返済後はメンテナンス費や税金などの負担だけですみますが、
賃貸は一生賃料を負担し続けなければなりません。


201802_表イラスト06.jpg
持ち家を現金一括で買える人は多くないので、ほとんどの方が住宅ローンを組みます。
万が一、収入が下がって生活が苦しくなっても、賃貸なら家賃の安いところに引っ越せますが、
住宅ローンの返済は待ってはくれません。
中古で売却したくても、日本の場合はまだまだ新築プレミアム。
一般的に、新築は人が住んだ瞬間に中古物件となり、2割ほど価値が下がってしまうことも。


 

日々の快適な暮らしや、将来のメリットを考えると、
やっぱり持ち家。

 

あらためて整理してみても、住宅ローンは、夢のマイホームの”対価”と捉えるか、
”リスク”と捉えるかは人それぞれになります。
しかし、100歳越えが普通になる今、これから先の長い人生を考えると、
やっぱり新築をおすすめしたいと考える理由があります。
1つは、昔から言われている自分の資産になるということ。
ローン完済時には、文字通り持ち家が自分の資産になって毎月の家賃も不要なので、
苦労して住宅ローンを返済するだけの価値があると思います。
売ったり貸したりできれば、老後の住まいの選択肢も広がります。
もう1つ、とっても重要なことがあります。
国策として普及が推進されている高性能住宅は「健康で快適」な暮らしはもちろん、
「省エネ」なので月々の光熱費の削減もできて、将来的なメリットが大きいのです。
最新の技術や設備を搭載しているため、想像以上に快適(本当に冬寒くなくて夏暑くない!)な
だけではなく、健康に暮らすこともできるのです。

201802_表イラスト03.jpg



201802_表イラスト07.jpg

「マイホーム」の建築費用はどれくらい?
 →商品紹介ページでエースホーム各商品の価格を公開中!
もっと詳しく知りたい方は、こちらへお問合せください。
 →エースホーム宝塚・伊丹店 フリーコール0120-434-118
木造住宅を建てるならエースホーム宝塚・伊丹店の三和建設へ。
宝塚、伊丹、西宮、川西、芦屋、神戸をはじめ大阪・兵庫・阪神間で施工しています。

カテゴリ:

このページの先頭へ