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ひとつ屋根の下、二世帯住宅

ほどよい融合提案の二世帯住宅。

アンディ・ディオン

〝ほどよい融合”の同居スタイルができるコンパクト二世帯住宅。二世帯家族が一緒に居る時間と、お互いを尊重しながら生活する時間を、 どちらも大切にできるように気兼ねなく過ごせる工夫やアイデアのある間取りを提案。親世帯と子世帯が一つの家族として、 ともにつながりを深めていける住まいです。

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間取り図

(E090095-471)

東玄関プラン【例】

建物本体価格:

寄棟1,829.52万円(税込)  切妻1,892.16万円(税込)  片流2,010.96万円(税込)

  • 1階床面積:73.75m2
  • 2階床面積:69.00m2
  • 延べ床面積:142.75m2(バルコニー含まず)
  • 施工床面積:156.50m2(47.34坪)
  • バルコニー面積:11.75m2

  • お互いが側にいる安心や共に居る豊かさを感じる融合同居型二世帯住宅
  • 快適に共有するための工夫と、お互いの居場所を創出する心配り
  • 親世帯の高齢化にともなう、バリアフリーにも細やかに配慮

お互いが側にいる安心や共に居る豊かさを感じる融合同居型二世帯住宅

昨今の同居に対する価値観や世帯構造の変化、面積縮小化などを反映した新しいコンパクト二世帯住宅(施工床面積42.05坪~47.34坪)です。 限られた敷地や予算を考慮し、その結果、各部屋が狭くなりがちとなる分離同居型ではなく、合理的なスペースの確保ができる融合同居型を ベースにしてプランニングいたしました。

快適に共有するための工夫と、お互いの居場所を創出する心配り

生活機能を共有することは家族間交流の機会を増やすことではあるものの、二世帯同居においては、 お互いへの心遣いからくる気兼ねや遠慮などを引き起こしてしまう要因にもなりかねません。 その点「アンディ二世帯住宅」では、食事を中心とした家族団らんのシーンを核に据え、家族の生活リズムの相違を上手く解消する機能分離の発想や、 1階と2階にそれぞれの居場所の創出する「デュアル・リビング」。さらに、アウトドアに開けた憩いの空間「ラナイ」など、 快適性を重視した工夫を随所に盛り込んでいます。

親世帯の高齢化にともなう、バリアフリーにも細やかに配慮

親世帯の主寝室は1階リビングに連続するように配置し、将来在宅介護が必要となった場合にも主寝室+リビングという拡張に対応。 親世帯が利用する主要通路の建具は全て引戸にすると共に、各所に手摺りを配置するなど、住宅金融支援機構のフラット35基準以上を備えました。 エースホームでは全棟「長期優良住宅」仕様+省令準耐火構造を標準化しており、住宅金融支援機構のフラット35S(20年金利引下げタイプ)にも適応させ、 ご家族がいつまでも安心して暮らしていくことができます。

0120-181-001

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