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好感度No.1住宅

大好きと暮らすワクワクな家。

キスキス

    「キスキス」は、
  『ふつうの家じゃイヤ!楽しい家が欲しい!』
  『好きなものに囲まれて暮らしたい!』という方に応える
“新感覚の家”です。 家事も、子育ても、趣味も、みーんな楽しみながら暮らしたい! 雑誌で見るような家に住みたい!
そんな夢を叶えて“ワクワク”する暮らしを実現できる素敵な住まいです。 

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間取り図

(E100080-421)

東玄関プラン【例】

建物本体価格:

標準タイプ 1,728.00万円(税込)

  • 1階床面積:68.50m2
  • 2階床面積:50.00m2
  • 延べ床面積:118.50m2
  • 施工床面積:141.00m2(42.60坪)

  • 落ち着きのある寄棟デザインを採用。
  • インテリアの特徴は光りと風を操る水平ラインのデザイン。
  • 構造最高等級3に対応した優れた耐震性。木住協省令準耐火仕様にも対応。

新感覚の外観デザイン。

「キスキス」の外観は、ただの四角い“箱型”の家ではない、凸凹のあるおしゃれなデザインです。 色彩は建築家が建てるデザイナーズ物件のように濃淡のダークカラーをベース色にチョイス。 このダークな色と対比するように明るいホワイト系の色の外壁を絶妙なバランスで配置し、 さらにそこにエースホームオリジナルのアンバー色(琥珀色)をポイントカラーで配し、 重厚感だけではなく次世代的な新しいデザインを演出しています。

「キスキス」のテーマ“ワクワク&ドキドキな暮らし”を実現する3つの提案。

ひとつ目は遊び心を刺激!?する「土間アトリエ」。 これまで「和室」にしていたスペースを「土間」として活用します。 限られた面積の中で間取りのプランをする場合、実は設けるべきかどうか迷うのが「和室」です。 最近では“畳コーナー”なんていう言い方もあり、洋室に比べると確かに使い勝手が良く、 日本人なら、寝転んだり、お鍋を囲むのも「和室じゃなきゃ」と思うのは当然のことなんですが、 リビングと隣接していることの多い「和室」は、フローリングの床とは分断されており、 実際には一体感のある使い方ができないまま、いつの間にか物置きスペースになってしまうことが多い。 そこで、この楽しくない使い方しかできない「和室」を、思い切って「土間」にしたら・・・?という発想。 すると、バイクや自転車が置けたり、小さな子供たちの遊び場にしたり、屋内でガーデニングをしたりと、 普通なら外でしか出来ないことが部屋の中で出来ちゃうのです。これがまさに“ワクワク空間”な訳です。

住宅雑誌で見るような『リビングの吹き抜け』が実現します

次、2つ目は「リビングの吹き抜け」。住宅雑誌で必ず大きな写真で紹介される大空間としての「吹き抜け」。 住宅展示場のモデルハウスなんかも必ずと言っていいほどこの吹き抜けがあって、 高い天井には大きな梁(はり)が見えて、シーリングファンが回っている“あれ”を実現します。 さらに「キスキス」では天井近くに大開口の窓を設け、昼間は太陽の光が家の中に降り注ぎ、 夜、照明を落とせば月の光で夫婦でワインなどを傾けながら、ロマンティックな時間を過ごせます。 こうして「リビングの吹き抜け」が家族にとっての格別なワクワク・ドキドキ空間をつくり上げます。 そして3つ目こそが、「キスキス」ならではの特別なワクワク空間、「セカンドリビング」です。 「リビング吹き抜け」から続く勾配天井を活かし、階段から2階へ上がった先に1階を見下ろせる 大邸宅にあるようなあこがれの空間をつくりました。使い方はいろいろ。 子供が小さいうちは無理に子供部屋に押し込めず、家族みんなで使える共有スペースにして パパやママと一緒に読書をしたり、勉強をしたり。夜には間接照明で静かな落ち着いた雰囲気の中で 癒やしの音楽を流したりして・・・。昼と夜とで雰囲気が異なるスペースは まさにワクワク感とドキドキ感を高めること間違い無し。

0120-181-001

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